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2015年06月11日

Candi Dasa の北西で食べた Sate Ikan

昨日は弟のお友達をダイビング・スポットとして有名なAmedへ送って行きました。

我が家から大家さんのレンタカーで3時間半の道のりでしたが、途中大きな渋滞も無く比較的スムースな移動でした。

Amedに着いたのが夕方の5時だったので、帰り道の途中で大家さんと晩ごはんを食べることに。

車を走らせながら良さ気なワルンを探していたところ、チャンディダサの手前の村にあった Sate Ikan(魚のすり身の串焼き)を食べさせるワルンを見つけたので入ってみました。

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Sate Ikan を注文して出てきたのがこんな定食風のご飯です。

つくね風に焼いた Sate Ikan と、味付けした魚のすり身をバナナの葉で包んで蒸し焼きにした Pepes が乗ったご飯と、ガドガド風の茹で野菜にピーナッツを入れたもの、そしてつみれ汁という豪華なものです。

我が家の近くでは食べられない久しぶりの Sate Ikan は、店頭でおばちゃんが焼いてくれたものですし、味付けもおばちゃんがやってくれているようなまさに「お母さんの味」って感じで美味しかったです。

私は普段夜の8時過ぎに晩ごはんを食べるので6時過ぎのご飯は早いな〜と思っていたんですが、しっかり完食しちゃいました。(^_^)v

この Sate Ikan 定食2人前とボトルのお水2本、それに食後のコーヒーも2人で飲んで、お値段は合計 Rp.49,000.(460円くらい)でした。

Sate Ikan定食1人前の値段はたぶん Rp.15,000.(140円くらい)程度なんでしょうね。

初めての場所で入ったローカル・ワルンでしたが、とっても美味しかったです。

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そうそう、場所はこの辺りだと思いますが自分で運転していたわけじゃないので正確な位置はわかりません。(^^ゞ

地図画像

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